この後、週1回の腰痛・坐骨神経痛治療を腰痛タイプ分けテストと腰痛筋肉テストおよび自覚症状の変化を確認しながら、2週・3週と、治療間隔を開け、ウォーキングなど自分で、腰痛・坐骨神経痛再発予防のリハビリを行い現在元気に生活されています。
腰痛症例 重症な腰痛
腰痛・坐骨神経痛治療6回目の来院で、自覚症状は、腰痛・坐骨神経痛ともにだいぶ良い。この時点で、激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛にて初診で来院してから、20日経過。2ヶ月ぐらい腰痛・坐骨神経痛の自覚症状改善には、時間がかかると思っていたが、本人が安静指示を守り、また、提示したもっとも治療効果のあがる治療間隔でチキンと来院したのが早期回復のポイントだと思います。
腰痛・坐骨神経痛治療5回目の来院で治療5回目の来院で、腰の痛みは日常生活では感じない。床からの立ち上がりで、坐骨神経痛感じているほうの脚の膝に痛みを感じる。回復早いほうだと感じていましたが、激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛がわずか5回の治療でここまで良くなるとは・・ここで、ようやく腰痛筋肉テスト開始、5個(+)これに対して、ボキボキしないソフトカイロ・整体治療を前回までの、はりと電気治療に加える。
腰痛治療4回目の来院時、腰痛タイプ分けテスト(+)2つへ減少自覚症状大幅改善。しかし、依然腰痛タイプ分けテストの脚挙げテスト(+)にて、40度で(+)の為、まだ油断できない。しかし、この時点で腰痛と坐骨神経痛の自覚症状大幅改善。これにはビックリ。約8割自覚症状改善。腰痛と坐骨神経痛に対する治療は、はりと電気治療。まだ、腰痛と坐骨神経痛を感じる患部は処置せず自然治癒力を改善する根本療法のみ行う。
腰痛治療2回目の来院時、腰痛タイプ分けテスト(+)3つへ減少自覚症状大幅改善。しかし、腰痛タイプ分けテストの脚挙げテスト(+)にて、40度で(+)の為、まだ油断できない。しかし、この時点で腰痛と坐骨神経痛の自覚症状改善。これになら腰痛と坐骨神経痛治るのではと期待。約30%自覚症状改善。
激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の治療2回目。来院時歩くのに、腰痛と坐骨神経痛少し楽になり激痛気にせず歩けるようになったが、少し右腰と太ももに嫌な感じ。腰痛タイプ分け(当院独自)テスト4種類(+)から、3種類へ。しかも痛みの強さ(++++)から(++)へ。これは、激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症でも腰痛症状よくなるかな?と思いました。初診後症状軽減する場合、西洋医学的診断で重症なケースでも、腰痛改善するケースも多いです。また、この逆で整形外科での診断は軽症の腰痛でも、意外と時間のかかる腰痛もあります。その為、当院では、当院独自の腰痛タイプ分けテストを行っています。これにより、初診時に大体良くなり易い腰痛か分かります。
激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の、いよいよ初回の腰痛治療.腰痛タイプ分け(当院独自)テスト腰の歪み・内臓、腹筋の疲れ・背中の疲れ・足の疲れの4つの腰痛タイプ分けテスト全て(+++)激痛。腰痛タイプ分けテストの姿勢が激しいイタミの為できない項目多数しかも、これができないと回復しにくいとされる足の親指引き上げテスト(+)まずは、筋肉を緩める為に、腰痛に有効なはり治療と、電気治療のみで初回の腰痛治療終了。これだけひどい、激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の場合、腰痛症状発症から時間が経っていると、1度の腰痛治療では自覚症状の変化は望めません。5回1セットで腰痛治療してみて、腰痛に変化が出るかどうかを確認しましょうと伝える。
腰痛タイプ分けテストおよび、腰痛筋肉テストで不可能なテストが多いため、まずはアイシングして炎症を治めるのが、一般的なのですが、今回の坐骨神経痛を伴う腰痛は、整形での診断はヘルニア予備軍・分離症 にて、神経ブロック注射を数回していることで腰の炎症改善しているはずですし、腰痛・坐骨神経痛症状が発症してから随分時間がたっている事から、アイシング治療は行いません 。通常当院では、急性腰痛・ぎっくり腰・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛などで、痛みが激しい場合、炎症反応を収める為アイシング治療から行いますが、今回は、あえてアイシング治療は行いません。激痛を伴う、腰痛と坐骨神経痛で長期に苦しんでいる場合アイシングで痛くなることもあるので、慎重な対応を心がけています。
腰痛治療前の考察 今回来院された腰痛は、歩行でイタミが腰の骨に響くほど
ひどい慢性腰痛 タイプ分けテストでできない検査多数(腰痛によるイタミが激しくテストの姿勢が取れない)しかも、西洋医学(整形外科)での診断は 腰椎分離症 腰椎ヘルニアになりかけ 神経ブロック注射もあまり効果がないとの事でしたので 正直、西洋医学と併用で、5回、当治療院にて整体/カイロ/はりの総合腰痛治療して 腰痛症状改善しなければ手術になるかな?と思いました。治療を引き受けるにあたり患者さんには、復職の延期および治療に来る時以外の絶対安静をお願いしました。次回からいよいよ治療経過報告です。
ひどい慢性腰痛 タイプ分けテストでできない検査多数(腰痛によるイタミが激しくテストの姿勢が取れない)しかも、西洋医学(整形外科)での診断は 腰椎分離症 腰椎ヘルニアになりかけ 神経ブロック注射もあまり効果がないとの事でしたので 正直、西洋医学と併用で、5回、当治療院にて整体/カイロ/はりの総合腰痛治療して 腰痛症状改善しなければ手術になるかな?と思いました。治療を引き受けるにあたり患者さんには、復職の延期および治療に来る時以外の絶対安静をお願いしました。次回からいよいよ治療経過報告です。
腰痛でもここまで、こじらせてしまった腰痛は、整体/カイロ/はりの総合治療にて全力を尽くしても治癒しない場合があるので(腰痛が得意で開院していますが、全ての腰痛が治るわけではありアマセン)
腰痛症状進んでいて「腰痛タイプ分け(当院独自)テストより」キビシイかなと思いながらも縁があり、患者さんからの紹介で来院されているので,
どこまで回復するか分からないが頑張ってみましょうと伝えました。
腰痛筋肉テストは、その姿勢が激しい腰痛を引き起こす為腰痛に最も影響する最小限のもののみ行うがモチロン陽性
腰痛症状進んでいて「腰痛タイプ分け(当院独自)テストより」キビシイかなと思いながらも縁があり、患者さんからの紹介で来院されているので,
どこまで回復するか分からないが頑張ってみましょうと伝えました。
腰痛筋肉テストは、その姿勢が激しい腰痛を引き起こす為腰痛に最も影響する最小限のもののみ行うがモチロン陽性
腰痛タイプ分け(当院独自)テスト腰の歪み・内臓、腹筋の疲れ・背中の疲れ・足の疲れの4つの腰痛タイプ分けテスト全て(+++)腰痛患者さん多数見えますが、腰痛タイプ分けテスト(+)プラス4つは珍しい。激痛です。腰痛タイプ分けテストの姿勢が激しいイタミの為できない項目多数
しかも、これができないと回復しにくいとされる足の親指引き上げテスト
全く両側力入らず,このテストが、陽性反応のとき整形外科医の診察を済ませていない場合治療をお断りする事があります。なぜならば、親指力が入らない状態は重症なケースが隠れていることもあるので、整形外科にて除外診断を受ける必要があります。
しかも、これができないと回復しにくいとされる足の親指引き上げテスト
全く両側力入らず,このテストが、陽性反応のとき整形外科医の診察を済ませていない場合治療をお断りする事があります。なぜならば、親指力が入らない状態は重症なケースが隠れていることもあるので、整形外科にて除外診断を受ける必要があります。
腰痛および、坐骨神経痛で悩み来院された患者さん、現在の生活状況、先週まで、激しい腰痛と坐骨神経痛のため休職中。
患者さんの希望、来週半ばから復職。当院通院中の患者さんの紹介でなければ
治療引き受けなかったと思います。そのぐらい重症な腰痛と坐骨神経痛を併発していました。この腰痛については数回に分けお伝えしていきますが激痛の為日常生活(仕事、家事)など困難なほどの腰痛や坐骨神経痛の場合当院では、整形外科医の診断を受けていない人の治療はお断りしています。なぜならば筋肉や骨の問題だけでなく、他の病気が潜んでいないかの診断は当院では行えないからです。
患者さんの希望、来週半ばから復職。当院通院中の患者さんの紹介でなければ
治療引き受けなかったと思います。そのぐらい重症な腰痛と坐骨神経痛を併発していました。この腰痛については数回に分けお伝えしていきますが激痛の為日常生活(仕事、家事)など困難なほどの腰痛や坐骨神経痛の場合当院では、整形外科医の診断を受けていない人の治療はお断りしています。なぜならば筋肉や骨の問題だけでなく、他の病気が潜んでいないかの診断は当院では行えないからです。
腰痛がひどく、腰は歩行時に骨にいたみがひびくほどの激痛、膝も曲げ伸ばしと階段のぼりおりでつらい.まだ、20代ですよ!!
初診時は、今回の腰痛履歴聞いた限り,治り難いのではと思いました。5回腰痛治療して、腰痛および坐骨神経痛改善しなければ、最悪手術かな?と思いました。それほどひどい腰痛!!腰痛および坐骨神経痛の経過(当院来院以前)介護職についているためか,激しい腰痛を、昨年11月に発症西洋医学(整形外科専門医)での診断は腰椎分離症 および 下部腰椎の腰椎椎間板ヘルニア予備軍。整形外科での処置投薬、神経ブロック、自宅でのリハビリ指示を受けるも、腰痛改善しない為友人の紹介で来院。
初診時は、今回の腰痛履歴聞いた限り,治り難いのではと思いました。5回腰痛治療して、腰痛および坐骨神経痛改善しなければ、最悪手術かな?と思いました。それほどひどい腰痛!!腰痛および坐骨神経痛の経過(当院来院以前)介護職についているためか,激しい腰痛を、昨年11月に発症西洋医学(整形外科専門医)での診断は腰椎分離症 および 下部腰椎の腰椎椎間板ヘルニア予備軍。整形外科での処置投薬、神経ブロック、自宅でのリハビリ指示を受けるも、腰痛改善しない為友人の紹介で来院。
腰痛治療今回の考察 腰痛を激しく感じているとき(炎症期)の安静が保てなかった為に、始め数回の腰痛治療効果が出にくかった。やはりぎっくり腰などの急性腰痛には、安静にしたほうが腰痛回復が早い。しかし、整形外科との腰痛治療併用にて、最盛期の自営業ペースダウンしながらでも、休む事無くやり遂げる事ができた。腰痛治療は、早期治療と安静が 早期回復への近道です。
3回目の来院時、ようやく痛みに変化あり。立ったり座ったりがらくになりつい動いてしまうので、夕方疲れると少し腰痛を感じる、朝はまだかなり強く腰痛を感じる.4回目の腰痛治療来院時、腰はかなり楽、ようやく腰痛タイプ分けテスト腰の歪みが原因の腰痛にしぼられる。 初回の腰痛治療と同じ処置。はりおよび電気治療 この頃から日中の腰痛大幅改善。現在、自営業もこなせるようになり腰痛治療間隔を少しずつ開けています。
腰痛治療2回目の来院時問診にて、腰痛自覚症状は初診時とあまり変わらず。
(仕事が、最盛期の為十分な安静が取れない・腰痛症状が徐々に悪化しているこの2点より整体/はり/ソフトカイロプラクティックによる 腰痛総合治療を行う当院でも腰痛改善に時間がかかる事を説明)腰痛タイプ分けテスト、腰痛治療前自覚症状変化なし。初診とはり治療および腰痛に有効な電気治療行う。腰痛治療後2割ぐらい痛み改善。
(仕事が、最盛期の為十分な安静が取れない・腰痛症状が徐々に悪化しているこの2点より整体/はり/ソフトカイロプラクティックによる 腰痛総合治療を行う当院でも腰痛改善に時間がかかる事を説明)腰痛タイプ分けテスト、腰痛治療前自覚症状変化なし。初診とはり治療および腰痛に有効な電気治療行う。腰痛治療後2割ぐらい痛み改善。
腰痛治療初回 腰痛筋肉テストの結果から、激しい腰痛の為・腰自体は激しい痛みのため触れず ,整体/ソフトカイロプラクティック治療は、不適応と判断し、はり治療および腰痛に有効な電気治療を行う(急性腰痛、ぎっくり腰の時に腰を少し触るだけでも飛び上がるくらいのイタミを感じる場合、整体/ソフトカイロプラクティック治療による無痛脊椎(背骨)調整は当院では行いません。)腰痛自覚症状2割ぐらい改善。(通常慢性の腰痛に対しては、腰痛自覚症状5割ぐらいの改善を目指します。)急性腰痛のため、おそらくはげしい炎症を伴う腰痛の為症状が取りきれないこと。腰痛早期回復に、仕事もできるだけ重い物を持たず安静および、整形外科医の指示通りの薬の服用が必要なことを説明。
腰痛治療前の考察 今回来院された腰痛は、腰痛分類の為の、タイプ分けテストのなかに、腰痛の為できない検査(イタミが激しくテストの姿勢が取れない)があるなど,ぎっくり腰(急性腰痛)の典型例、腰を軽く触れるだけでも、体をよじってイタミからにげるくらいの激しい腰痛、しかも痛み出してから徐々に腰痛自覚症状悪化しているとの事、まして力仕事を伴う自営業休めないとの事で、整体/はり/カイロの単独腰痛治療は、キケンと判断し、整形外科医の診察の必要性を説明し、整形外科受診.(整形での投薬と、当院での治療併用)当院では積極的に、整形外科との腰痛併用治療をすすめています。
起床時および仕事の後強く感じる腰痛 症例 40代 女性 自営業
朝布団から起き上がる時腰痛が強くスムーズに起き上がれない、自営業で重い物を持つことで腰痛を感じ仕事にならず来院(ここ数日徐々に悪化)腰痛タイプ分け(当院独自)腰の歪み・内臓、腹筋の疲れ・足の疲れ・背中の疲れの4つの腰痛タイプ分けテスト(+)それに加え珍しいケースですが、腕を挙げても腰に腰痛を誘発,腰痛筋肉テスト(ソフトカイロプラクティック治療・キネシオテーピング療法に使用)激しい腰痛の為、腰痛筋肉テスト行えず
朝布団から起き上がる時腰痛が強くスムーズに起き上がれない、自営業で重い物を持つことで腰痛を感じ仕事にならず来院(ここ数日徐々に悪化)腰痛タイプ分け(当院独自)腰の歪み・内臓、腹筋の疲れ・足の疲れ・背中の疲れの4つの腰痛タイプ分けテスト(+)それに加え珍しいケースですが、腕を挙げても腰に腰痛を誘発,腰痛筋肉テスト(ソフトカイロプラクティック治療・キネシオテーピング療法に使用)激しい腰痛の為、腰痛筋肉テスト行えず
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