腰痛症例 重症な腰痛

2005年07月31日

激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症  まとめ

この後、週1回の腰痛・坐骨神経痛治療を腰痛タイプ分けテストと腰痛筋肉テストおよび自覚症状の変化を確認しながら、2週・3週と、治療間隔を開け、ウォーキングなど自分で、腰痛・坐骨神経痛再発予防のリハビリを行い現在元気に生活されています。

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2005年07月30日

激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症  その12 6回目の来院

腰痛・坐骨神経痛治療6回目の来院で、自覚症状は、腰痛・坐骨神経痛ともにだいぶ良い。この時点で、激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛にて初診で来院してから、20日経過。2ヶ月ぐらい腰痛・坐骨神経痛の自覚症状改善には、時間がかかると思っていたが、本人が安静指示を守り、また、提示したもっとも治療効果のあがる治療間隔でチキンと来院したのが早期回復のポイントだと思います。

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激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症  その11 5回目の来院

腰痛・坐骨神経痛治療5回目の来院で治療5回目の来院で、腰の痛みは日常生活では感じない。床からの立ち上がりで、坐骨神経痛感じているほうの脚の膝に痛みを感じる。回復早いほうだと感じていましたが、激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛がわずか5回の治療でここまで良くなるとは・・ここで、ようやく腰痛筋肉テスト開始、5個(+)これに対して、ボキボキしないソフトカイロ・整体治療を前回までの、はりと電気治療に加える。

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激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症  その10 4回目の来院

腰痛治療4回目の来院時、腰痛タイプ分けテスト(+)2つへ減少自覚症状大幅改善。しかし、依然腰痛タイプ分けテストの脚挙げテスト(+)にて、40度で(+)の為、まだ油断できない。しかし、この時点で腰痛と坐骨神経痛の自覚症状大幅改善。これにはビックリ。約8割自覚症状改善。腰痛と坐骨神経痛に対する治療は、はりと電気治療。まだ、腰痛と坐骨神経痛を感じる患部は処置せず自然治癒力を改善する根本療法のみ行う。

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激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症  その9 3回目の来院

腰痛治療2回目の来院時、腰痛タイプ分けテスト(+)3つへ減少自覚症状大幅改善。しかし、腰痛タイプ分けテストの脚挙げテスト(+)にて、40度で(+)の為、まだ油断できない。しかし、この時点で腰痛と坐骨神経痛の自覚症状改善。これになら腰痛と坐骨神経痛治るのではと期待。約30%自覚症状改善。

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2005年07月28日

激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症  その8 2度目来院時の様子。

激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の治療2回目。来院時歩くのに、腰痛と坐骨神経痛少し楽になり激痛気にせず歩けるようになったが、少し右腰と太ももに嫌な感じ。腰痛タイプ分け(当院独自)テスト4種類(+)から、3種類へ。しかも痛みの強さ(++++)から(++)へ。これは、激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症でも腰痛症状よくなるかな?と思いました。初診後症状軽減する場合、西洋医学的診断で重症なケースでも、腰痛改善するケースも多いです。また、この逆で整形外科での診断は軽症の腰痛でも、意外と時間のかかる腰痛もあります。その為、当院では、当院独自の腰痛タイプ分けテストを行っています。これにより、初診時に大体良くなり易い腰痛か分かります。

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激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症  その7

激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の、いよいよ初回の腰痛治療.腰痛タイプ分け(当院独自)テスト腰の歪み・内臓、腹筋の疲れ・背中の疲れ・足の疲れの4つの腰痛タイプ分けテスト全て(+++)激痛。腰痛タイプ分けテストの姿勢が激しいイタミの為できない項目多数しかも、これができないと回復しにくいとされる足の親指引き上げテスト(+)まずは、筋肉を緩める為に、腰痛に有効なはり治療と、電気治療のみで初回の腰痛治療終了。これだけひどい、激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の場合、腰痛症状発症から時間が経っていると、1度の腰痛治療では自覚症状の変化は望めません。5回1セットで腰痛治療してみて、腰痛に変化が出るかどうかを確認しましょうと伝える。


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2005年07月23日

激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症  その6

腰痛タイプ分けテストおよび、腰痛筋肉テストで不可能なテストが多いため、まずはアイシングして炎症を治めるのが、一般的なのですが、今回の坐骨神経痛を伴う腰痛は、整形での診断はヘルニア予備軍・分離症 にて、神経ブロック注射を数回していることで腰の炎症改善しているはずですし、腰痛・坐骨神経痛症状が発症してから随分時間がたっている事から、アイシング治療は行いません 。通常当院では、急性腰痛・ぎっくり腰・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛などで、痛みが激しい場合、炎症反応を収める為アイシング治療から行いますが、今回は、あえてアイシング治療は行いません。激痛を伴う、腰痛と坐骨神経痛で長期に苦しんでいる場合アイシングで痛くなることもあるので、慎重な対応を心がけています。




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2005年07月22日

激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症  その5 腰痛治療前考察

腰痛治療前の考察 今回来院された腰痛は、歩行でイタミが腰の骨に響くほど
ひどい慢性腰痛 タイプ分けテストでできない検査多数(腰痛によるイタミが激しくテストの姿勢が取れない)しかも、西洋医学(整形外科)での診断は 腰椎分離症 腰椎ヘルニアになりかけ 神経ブロック注射もあまり効果がないとの事でしたので 正直、西洋医学と併用で、5回、当治療院にて整体/カイロ/はりの総合腰痛治療して 腰痛症状改善しなければ手術になるかな?と思いました。治療を引き受けるにあたり患者さんには、復職の延期および治療に来る時以外の絶対安静をお願いしました。次回からいよいよ治療経過報告です。



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激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症  その4

腰痛でもここまで、こじらせてしまった腰痛は、整体/カイロ/はりの総合治療にて全力を尽くしても治癒しない場合があるので(腰痛が得意で開院していますが、全ての腰痛が治るわけではありアマセン)
腰痛症状進んでいて「腰痛タイプ分け(当院独自)テストより」キビシイかなと思いながらも縁があり、患者さんからの紹介で来院されているので,
どこまで回復するか分からないが頑張ってみましょうと伝えました。
腰痛筋肉テストは、その姿勢が激しい腰痛を引き起こす為腰痛に最も影響する最小限のもののみ行うがモチロン陽性


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