2007年07月25日

腰部脊柱管狭窄症 当院での初診での整体治療

腰部脊柱管狭窄症は、腰痛の中でも
特に早めの処置が必要です。

整体・針治療で
腰部脊柱管狭窄症を
総合的に治療する当院の治療。


1.まず、腰部脊柱管狭窄症の経過を伺います。
いつから、どこが、どんな時、どの様に?

2.1の問診で得た情報から推測される
体(背骨)の歪みの確認
可動域検査と呼びます。

どの姿勢をした際に、自覚症状が再現されるのか
探し出します。

3.2で痛みや症状が再現された動きをするのに
使われる筋肉の反応をチェック
体を支えるのは骨
体を動かすのは筋肉です。

4.2.3で探し出した
骨の歪み、問題のある筋肉の神経出口(背骨)を
無痛整体で矯正

5.4で行った、無痛整体の効果を確認
確認は、可動域(骨の歪み)、筋力を確認

6.問題が残る検査・自覚症状に応じて
針・キネシオテーピング療法などの追加治療

7.腰部脊柱管狭窄症の状態に応じて
効果的な治療間隔を説明し終了。



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