2005年07月30日

激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症  その10 4回目の来院

腰痛治療4回目の来院時、腰痛タイプ分けテスト(+)2つへ減少自覚症状大幅改善。しかし、依然腰痛タイプ分けテストの脚挙げテスト(+)にて、40度で(+)の為、まだ油断できない。しかし、この時点で腰痛と坐骨神経痛の自覚症状大幅改善。これにはビックリ。約8割自覚症状改善。腰痛と坐骨神経痛に対する治療は、はりと電気治療。まだ、腰痛と坐骨神経痛を感じる患部は処置せず自然治癒力を改善する根本療法のみ行う。

karada1 at 08:00 │clip!腰痛症例 重症な腰痛