2005年07月30日
激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症 その9 3回目の来院
腰痛治療2回目の来院時、腰痛タイプ分けテスト(+)3つへ減少自覚症状大幅改善。しかし、腰痛タイプ分けテストの脚挙げテスト(+)にて、40度で(+)の為、まだ油断できない。しかし、この時点で腰痛と坐骨神経痛の自覚症状改善。これになら腰痛と坐骨神経痛治るのではと期待。約30%自覚症状改善。
karada1 at 07:47
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│腰痛症例 重症な腰痛

