2005年07月28日
激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症 その8 2度目来院時の様子。
激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の治療2回目。来院時歩くのに、腰痛と坐骨神経痛少し楽になり激痛気にせず歩けるようになったが、少し右腰と太ももに嫌な感じ。腰痛タイプ分け(当院独自)テスト4種類(+)から、3種類へ。しかも痛みの強さ(++++)から(++)へ。これは、激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症でも腰痛症状よくなるかな?と思いました。初診後症状軽減する場合、西洋医学的診断で重症なケースでも、腰痛改善するケースも多いです。また、この逆で整形外科での診断は軽症の腰痛でも、意外と時間のかかる腰痛もあります。その為、当院では、当院独自の腰痛タイプ分けテストを行っています。これにより、初診時に大体良くなり易い腰痛か分かります。
karada1 at 09:26
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│腰痛症例 重症な腰痛

