2005年07月22日

激痛を伴う腰痛と坐骨神経痛の重症症例 整形での診断はヘルニア予備軍・分離症  その3

腰痛タイプ分け(当院独自)テスト腰の歪み・内臓、腹筋の疲れ・背中の疲れ・足の疲れの4つの腰痛タイプ分けテスト全て(+++)腰痛患者さん多数見えますが、腰痛タイプ分けテスト(+)プラス4つは珍しい。激痛です。腰痛タイプ分けテストの姿勢が激しいイタミの為できない項目多数
しかも、これができないと回復しにくいとされる足の親指引き上げテスト
全く両側力入らず,このテストが、陽性反応のとき整形外科医の診察を済ませていない場合治療をお断りする事があります。なぜならば、親指力が入らない状態は重症なケースが隠れていることもあるので、整形外科にて除外診断を受ける必要があります。


karada1 at 18:06 │clip!腰痛症例 重症な腰痛